もっと早く知りたかった ピアノが上達するコード スケールの使い方 自由現代社

実際の曲を例にしているので、弾きながら楽しみながら実践

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もっと早く知りたかった ピアノが上達するコード スケールの使い方 自由現代社


商品番号: 140954


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商品名 もっと早く知りたかった ピアノが上達するコード スケールの使い方 自由現代社


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商品説明

自由現代社
もっと早く知りたかった ピアノが上達するコード スケールの使い方【教本】

このコード理論・スケールを覚えると、何ができるかが明確に示されているので、音楽の知識を“ただの暗記”にせずに学ぶことができる。優しく学べるように、実際の曲を例にしているので、弾きながら楽しみながら実践できる。

収載内容

■PROLOGUE: コード・スケールの丸暗記は大変、ルールを覚えて賢く使うために・・・
基本の用語 その1 『音名』
基本の用語 その2 『キー(調)』
基本の用語 その3 『スケール』
基本の用語 その4 『度数』 コードやスケール、キー等を理解するために必須の知識
基本の用語 その5 『ルート(根音)』

■CHAPTER 1: 使用頻度の高い5つのコードをマスターしよう!
SECTION 1 全てのコードは3度が基本だった!
SECTION 2 アルファベット1文字で表すコード
SECTION 3 音の流れを変えて、自然な響きの伴奏にしよう
SECTION 4 Mが付くコードは暗い響き!
SECTION 5 カフェで流れるようなオシャレ曲は、こんなコードを使ってる
SECTION 6 ジャズやボサノバ等では当たり前の定番コード

■CHAPTER 2: 実践的なコードの弾き方
SECTION 1 コードは全ての音を押さえなくて良い!?
SECTION 2 伴奏・ソロピアノで使える上級コード奏法
SECTION 3 ヴォーカル伴奏、バンド演奏等で使えるコード奏法
SECTION 4 テンション・コードをカンタンに押さえたい!
SECTION 5 ラクして名曲っぽい雰囲気にする方法
SECTION 6 スタイル別コード奏法

■CHAPTER 3: スケールを使いこなそう
SECTION 1 どんな名曲でもスケールが元になっている!
SECTION 2 民族的な香りが漂うメロディ
SECTION 3 ペンタトニック+1音でブルースに!
SECTION 4 作曲・アレンジをするための基礎知識
SECTION 5 ヴォーカルのキーに合わせてキーを変更し、伴奏しよう
SECTION 6 自分でコード進行を作るには?
SECTION 7 様々な雰囲気(ジャジー・スパニッシュ等)を持つスケールを弾こう
SECTION 8 ジャズ等のソロ・フレーズで聴くことができるスケール達

■CHAPTER 4: 効果的なアレンジのためのコード・テクニック
SECTION 1 スケールとリンクするコード達
SECTION 2 メロディにハモリをつけるテクニック
SECTION 3 ポップス・ジャズでよく使われるコード進行のアレンジ

サイズ:B5変
ページ数:112
ISBNコード:9784798222370
JANコード:4514796022376

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