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ZOOM B1on ベースマルチエフェクター

コンパクトボディにベーシストのニーズを凝縮
商品名
 
ZOOM B1on ベースマルチエフェクター
商品番号
84415
在庫
メーカー確認
定価8,100 円を
価格(税込)
6,912 円  Point 69ポイント還元
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商品説明

【関連タグ】
#ZOOM / #ZOOM エフェクター / #ベース用マルチエフェクター / #エフェクター

ZOOM/ズーム B1Xon ベース用マルチエフェクター

B1onには、コンプレッサーをはじめ、ディストーション、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、アンプモデルなど75種類ものベースエフェクトを搭載し、その中から最大5種類のエフェクトを同時使用できます。エフェクトの接続順は自由自在に並べ替えられるので、コンパクトだからといって音作りで妥協を強いられることはありません。


また、68種類もの多彩なリズムパターンを搭載するB1on/B1Xonは、ベースの個人練習にも最適です。深夜でも周囲を気にせず演奏できるヘッドフォン端子や、音楽プレイヤーを接続できるAUX端子、最長30秒までのフレーズをレコーディング可能なルーパー機能を装備。快適な練習環境を提供します。ループの長さはマニュアルまたは4分音符単位のプリセットで設定でき、内蔵リズムパターンと同期したループも作成可能です。もちろん、自動クオンタイズ機能でループのスタート/エンドのつなぎ目もきわめてスムーズ。クラス初の大型液晶ディスプレイを採用したユーザー・インターフェースは、そのグラフィカルなアイコン表示で、欲しいエフェクトを容易に見つけ出すことが可能。エフェクトのエディットやパッチのプログラムもストレスを感じさせません。


さらに、コピーやスワップ機能を利用すれば、ライブのセットリストに合わせてエフェクトパッチの順番を組み替えることも実に簡単。エディットしたエフェクトを自動で保存するオートセーブ機能で、面倒だったセーブ作業も過去のものに。他にも、ライブの演奏中に次のパッチをバックグラウンドでスクロールできるプリセレクト機能も搭載。


これだけの機能と性能を、B1onは重量はわずか380g、持ち運びにも全く負担のかからない軽量なコンパクトボディに凝縮。ギグバッグのポケットにB1on/B1Xonを入れておけば、重たいエフェクターボードを持ち運ぶ煩わしさからも解放されます。



B1on/B1Xonは、自由に選択して使用可能な75種類のDSPエフェクトを内蔵。各エフェクトをカテゴリーごとにご紹介しましょう。

ダイナミクス/フィルター:
コンプレッサーやノイズゲート、フィルター、イコライザーなど17種類のエフェクトを搭載。APHEX Punch Factory、MXR Dynacomp、dbx 160A、BBEソニックマキシマイザー、Q-Tron、MOOG MF-101 Low Pass Filter、Z.Vex Seek Wahといった人気ストンプボックスをシミュレートしたエフェクトから、自動的にボリューム奏法を行ってくれるスローアタック、緻密なサウンドメイキングに欠かせないベース用パラメトリックEQや、7バンドグラフィックEQも装備。また、ベースのナチュラルなトーンはそのままに、無音時のノイズを取り除けるZOOM独自のノイズリダクション(ZNR)も利用できます。

オーバードライブ/ディストーション:
ブースター、オーバードライブ、ファズなどの歪み系エフェクトを11種類搭載。世界中のベースプレイヤーに愛用されているSansAmp BASS Driver DI、Xotic EP Booster、ELECTRO HARMONIX Bass Big Muff、MXR Bass D.I.+、BOSS ODB-3、BOSS Metal Zoneをシミュレートしたエフェクトや、EQを搭載したベース用プリアンプ、AVALON DESIGN U5風のサウンドをシミュレートしたプリアンプも装備。

アンプモデル:
Ampeg SVT、Fender Bassman、Acoustic 360、Hartke、SWR、Eden、Markbass、Aguilarなど、クラシックな定番モデルから最新の人気モデルまで、リアルにシミュレートされたベースアンプモデルを12種類搭載。キャビネット・シミュレーターを備え、自宅録音などライン接続で使用する際にも目の前で本物のアンプが鳴っているかのような迫力のあるサウンドを生み出すことができます。

モジュレーション/SFX:
フェイザー、フランジャー、コーラス、ピッチシフト、トレモロ、ビブラートなど、モジュレーションや効果音系のエフェクトを21種類搭載。ADA Flanger、TC Electronic Corona Chorusといった人気モデルに加え、フレットレス特有のトーンを再現するデフレット、変調感の少ないコーラス効果が得られるデチューン、重厚な低音を生み出す4種類のベース・シンセサイザーやオクターバーも内蔵しています。

ディレイ/リバーブ:
ルーム、ホール、プレート、アーリー・リフレクションなど14種類のディレイやリバーブを搭載。ディレイは、最大4秒の長さまで設定できるロングタイム仕様。また、リバース・ディレイやモジュレーション・リバーブ、残響音が持続するパーティクル・リバーブといった特殊エフェクトも装備。リアルな音響空間から非現実的なサウンドまで、あらゆる響きを創出することができます。



サウンドメイキングをサポートする豊富な便利機能
B1on/B1Xonは、欲しいサウンドをイージーかつフレキシブルに作り出すことができる様々な便利機能を搭載しています。

EFFECT CHAIN
最大5エフェクトを自由に並べ替え

B1on/B1Xonは、単に内蔵エフェクトを選択し、エディットしてサウンドメイキングを行うだけのエフェクトペダルではありません。最大5種類のエフェクトを同時に、しかも自由な接続順で使用できる“マルチ”なエフェクトペダルです。このパワフルさと自由度によって、定番のエフェクトサウンドはもちろん従来の概念を覆すような複雑なサウンドメイキングも思いのままに行えます。

一般的に複数のベースエフェクトを使用する場合、コンプレッサーなどのダイナミクス系→EQやワウなどのフィルター系→ディストーションなどの歪み系→コーラスなどのモジュレーション系→ディレイやリバーブなどの残響系といった接続順で使用されることが多いでしょう。

しかし、ベースサウンドにおいて「こうでなくてはいけない」といったセオリーはありません。時には、常識を覆すようなエフェクト順から新たなサウンドを発見することもあるでしょう。イメージがわいたときに、自由な発想でどのような組み合わせにも対応してくれるのがB1on/B1Xonのフレキシビリティ。たとえば複数のディレイを使ってサウンドを構築したい、なんていう要望にも待ったをかけること無く答えてくれます。

また、後からエフェクトの接続順を変更するのも自由自在。同じエフェクトでも接続順によってサウンドは大きく変化します。例えば、EQをアンプモデルの前に接続するのか後ろに接続するのか、こんなちょっとしたことでも出てくるサウンドはまるで別物に。EQをアンプモデルの手前に接続することによって、音質の補正を行うだけでなくアンプのブースターとして機能させることもできるようになります。もし実際に単体のエフェクターを並べ替える場合は、シールドの抜き差しなどの面倒な作業が強いられますが、B1on/B1Xonなら、LCDディスプレイを見ながら指先ひとつで簡単にエフェクトの並べ替えが可能。ストレスを感じること無く、とことん納得がいくまでサウンドメイキングを行うことができます。


BASS TUNER
いつでもジャストチューニング
どんなにいい演奏をしてもチューニングが狂っていたら全てが台無しに・・・。いつでもジャストなチューニングがキープできるように、B1on/B1Xonにはワンタッチでアクセスできる視認性の優れたチューナー機能を内蔵しています。強いライティングによる温度変化でチューニングが不安定になりやすいライブステージで、あるいはスタジオレコーディングにおける緊張とプレッシャーの中でも、常に冷静にジャストなチューニングを行うことが可能です。

B1on/B1Xonのチューナーにアクセスするために必要な動作は、2つのフットペダルを同時に踏むだけ。ディスプレイは瞬時にチューニングメーターに切り替わり、現在のピッチを表示します。チューナーを起動している間は音声出力を完全にミュートできるため、ライブのMC中にそれと気づかれることなく素早くチューニングを済ませたいなんていう場合にも最適。また、エフェクト音をバイパスしたダイレクトなベース信号を出力させることもできます。

基準ピッチは、435Hz 445Hzの範囲で設定することができ、通常のクロマチックチューナーとしての使用はもちろんのこと、多弦ベースや最大3フレット下げまでのドロップチューニングなど様々なベースチューニングにも対応します。


RHYTHM MACHINE
パーフェクトなトレーニングパートナー
ベースを練習する上で重要なウェイトを占めるのが、リズムトレーニング。B1on/B1Xonに内蔵のリズム機能を使用すれば、簡単に楽しく効果的なトレーニングが行えます。リアルなドラム音源を使用した68種類のリズムパターンは、ロックからジャズ、エモからモータウンまで幅広い音楽スタイルに対応します。また、メトロノームとして活用できる4/4拍子、3/4拍子、5/4拍子のシンプルなリズムパターンも内蔵しています。


LOOPER MACHINE
練習からソロパフォーマンスまで
練習やリハーサルの最中に、新曲のアイディアになりそうなかっこいいリフやフレーズを思いついた時は、迷わずルーパー機能を起動してください。B1on/B1Xon内蔵のルーパー機能を使えば、最長30秒のエフェクト込みのフレーズを16ビット/44.1kHzのCDクオリティで録音できます。ひらめいたリフやフレーズを逃さずキャッチします。異なるエフェクト設定でのオーバーダビングも自由自在に行え、イメージをどんどん発展させていくことも可能です。また、一定のコード進行の中でインプロビゼーションやソロの練習をしたい、といった場面でもルーパー機能はとっても便利。録音時間はマニュアルまたは4分音符単位の数値でも設定可能です。ルーパーのスタート/ストップやオーバーダブ、メモリーの消去などもペダルを踏むだけのシンプル操作。両手はベースプレイに専念できるので、バッキングからソロまで一人で行うようなパフォーマンスにも最適です。もちろん、リズム機能で選択したパターンに合わせてループ演奏することも可能です。


AUTO SAVE
エディットは逃さずセーブ
完璧なエフェクトセッティングがついに完成!と思いきや、セーブし忘れて消えてしまった・・・。B1on/B1Xonなら、もうそんなミスに悩まされることはありません。オートセーブ機能をオンにすれば、エディットをするたびにその設定が自動的にセーブされます。

逆に、大切なパッチを上書きしてしまわないようにしたい場合は、オートセーブ機能をオフにしておけば安心です。この場合、パッチをエディットした状態で別のパッチを選ぼうとすると、セーブするかどうかを確認する画面が表示されます。この時、「YES」を選択すればパッチの上書きを、「NO」を選択すればパッチを上書きせずに次のパッチに移ることができます。

パッチネームの入力は、パラメーターノブを回して文字を選択するだけで簡単に行なうことができます。パッチネームは、長めのネーミングにも対応できるように最長10文字まで使用可能。さらに、パッチごとにボリューム設定もセーブできるので、繊細なアコースティックサウンドから激しいメタルサウンドまで、ボリュームレベルを均一にすることができます。


PRE SELECT
バックグラウンドでパッチ選択
エフェクトパッチを切り替える場合、2つのフットペダルを使って隣り合ったパッチに移動させるのがB1on/B1Xonの通常モード。例えば、ライブなどで曲の構成や演奏順にあわせてパッチが並ぶようにセーブしておけば、右側のペダルを踏むだけでパッチを順々に切り替えていくことができます。パッチが進みすぎた場合は、左側のペダルを踏めばパッチを逆方向に切り替えることができます。

では、パッチが使用する順番に並んでいなかったり、演奏中に当初の予定とは違うことをする必要に迫られた場合はどうでしょう。そんな時の為に用意されているのが、B1on/B1Xonのプリセレクト機能。この機能を使えば、現在使用しているパッチの音色を切り替えずに、次に使用するパッチを探し出して待機させておくことができます。両方のペダルを同時に踏むと、待機していたパッチに瞬時に切り替わります。ライブ演奏中にメモリー内の離れたエリアにあるパッチを呼び出す際、余計な音を出さずにスマートに音色を切り替えることができます。


POWER OPTION
連続20時間以上のバッテリー駆動
B1on/B1Xonは、ACアダプタ、電池、USBバスパワーの3WAY電源方式を採用。単3乾電池×4本(アルカリまたはニッケル水素充電池)またはZOOM AD-16 ACアダプター(別売オプション)を使用できます。電池駆動の場合、インプット端子にプラグを接続すると自動的に電源が入ります。また、操作をやめてから10時間が経過すると自動的に電源がオフになる“eco”機能も内蔵しています。

電池寿命はアルカリ乾電池4本で20時間以上の連続使用が可能。電池残量もディスプレイで確認できます。また、ペダルを操作してから15秒または30秒後にディスプレイのバックライトが自動的にオフになる設定にすることで、電池寿命を延ばすこともできます。


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